イフク生インタビュー
定番の質問から意外と気になる質問まで、学校生活のあれこれを先輩たちに答えてもらいました!
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医療総合学科
元々医療系の仕事につきたい夢があり、学校を探す中でイフクを見つけました。部活の先輩が進学していたため、信頼と安心感が得られたことが入学の大きな決め手となりました。現在の学科を選んだのは、「医療事務」「ドクターズクラーク」「視能訓練士」という計3つの資格を取得でき、医療現場でマルチに活躍できる点に強い魅力を感じたからです。
この学科の魅力は、多くの資格取得を目指せること、専門的な医療費の知識を深く学べること、そして先生方との距離が近く親身にサポートしてくださる点です。私自身、入学前は人に「教えてほしい」と頼むのが苦手な性格でした。しかし、イフクのアットホームな雰囲気の中、分からないことは友人や先生にきちんと質問できるようになりました。この「聞ける力」を身につけられたことは私にとって大きな成長であり、イフクで良かったと思える大きな理由です。3つの資格取得を目指せる環境は、将来幅広く活躍したい人に最適だと自信を持って言えます。 -

医療総合学科
高校2年生までは、保育士に興味があったのですが、大切な進路なので、進路指導やオープンキャンパスに沢山参加し、自分に合う専門学校を探しました。この学校がいいと思ったのは医療事務をしている母の勧めで参加したオープンキャンパスがきっかけです。元々計算やPCが好きだった適性、そして専門知識に加え短大卒業資格も取得できる点が決め手となりました。
先生方が親身に相談に乗ってくれますし、同じ目標をもったクラスメイトと一緒に勉強したり、たわいない話をしたりする毎日は楽しいことばかりです。
入学前は検定も受けたことがなく、勉強に真剣ではありませんでした。しかし入学後は、検定前に学校に残り、友達と一緒にノートまとめをしたり、わかるまで先生に聞くなど積極的に取り組むようになりました。不合格だったこともありますが、「この倍勉強して次こそ受かる」という強い意欲がわくようになりました。 -

理学療法士学科
祖父が脳梗塞で倒れた際に、理学療法士の方にお世話になったことがきっかけで職業を知りました。元々保育士も気になっていたのですが、医療知識を身につけたうえでこどもと関われる理学療法士に魅力を感じて入学を決意しました。イフクでは理学療法士の資格だけでなく、「+α」の知識が得られるコース活動が充実していることも決めての一つでした。私が選んだ「こども運動支援コース」では障がいの有無を問わずいろんなお子さんと関われるのはもちろん、幅広い世代の方をサポートし、一人ひとりの「できる」を増やす知識も学べます。入学前は人と関わることに苦手意識がありましたが、グループワークや実習を通して相手の気持ちを考えて話す力が身に付きました。分からないことがあってもすぐに先生に聞けて実例を交えて丁寧に教えてくれるので安心して学ぶことができています。
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理学療法士学科
中学生の頃から人の役に立つ仕事に就きたいと思っており、看護師の姉の話を聞いてますます医療の仕事に興味を持ちました。そんな時、祖父が脳梗塞でリハビリをすることになり、理学療法士の存在を知りました。元々、健康増進やスポーツにも強い興味があり、理学療法士の仕事と繋がっていることを知ってこれしかない!と思って決めました。
イフクに入学を決めたのは、専門知識はもちろんですが、「+α」のコース活動が充実していることです。また、先生に勉強や進路のことを気軽に相談できますし、クラス皆が本当に仲がいいです。同じ理学療法士を目指す仲間と一緒に学べる環境があり、実習や臨床現場で直接役立つ実践的な内容が多く、外部活動などでも貴重な経験が積めて毎日が充実しています。 -

作業療法士学科
母が医療系の仕事だったため、幼少期から病院で働きたいと思っていました。進路検討時にイフクの作業療法士学科を見つけオープンキャンパスに参加。先生方が親身になって話を聞き、真剣に考えてくれる姿に感動し、入学を決めました。 昼間部を選んだ理由は、興味ある分野を深く学べる「コース活動」に惹かれたためです。また、先生と学生の距離が近く、苦手な分野も丁寧に教えてくれること、学生同士仲が良く、テスト期間は教え合い、イベントも楽しむ雰囲気なこと、発表の機会が多いことも魅力の1つです。人前で発表することはとても苦手でしたが、回を重ねる毎に苦手意識はなくなり、実習での大切な場面で力を発揮できました!入学前は自信がなく人前での発言が苦手でしたが、私にとっては見学実習が転機でした。イフクでの学びの中で、「完璧でなくても挑戦することが大切」と気づき、苦手なことにも挑戦し視野が広がりました。
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作業療法士学科
人の役に立つ仕事として、作業療法士の「その人らしい暮らしを守る」理念に共感しました。イフクは新大阪から近く通学のモチベーションが保ちやすい点と、先生と学生の距離が近く疑問を放置せず学べる点に惹かれ、入学を決めました。入学直後に祖母が転倒・骨折した経験から「転倒防止」に着目し、生活環境を医療と福祉の観点から学べる「くらしリハビリテーションコース」を選びました。学生の理解度に合わせて授業ペースを調整してくれること、学生みんなの仲が良いことも魅力の1つです。
入学前は人前で話すのが苦手でしたが、グループをまとめる経験が増え、自ら意見を発表できるようになりました。また先輩後輩の繋がりができ、住環境などプラスαとなる資格、地域で働く為の知識も身につけることができます。 -

作業療法士学科
防災コーディネーターコース -

作業療法士学科
防災コーディネーターコース -

視能訓練士学科 3年制
元々医療職に興味があり、こどもの斜視・弱視治療や病気で視力低下した方への支援など、幅広い年代の「見える」を支えられる視能訓練士に魅力を感じました。オープンキャンパスで、先生方や先輩方が優しく教えてくださる姿を見て入学を決めました。イフクの魅力は、1年次から実習・演習が多く検査技術が磨けること、先生との距離が近いこと、3年間同じクラスで団結力が深まることです。実習を通して、責任の重さを実感し、丁寧に検査を行い、行動する意識が高まったと思います。特に幼稚園実習でこどもたちの集中力を切らさずに検査する方法を学べたのはとても良い経験になりました。勉強は大変なことも多いですが、頑張った分だけ自分の成長を感じられます。
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視能訓練士学科 3年制
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視能訓練士学科 1年制
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視能訓練士学科 1年制
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言語聴覚士学科
立命館大学 出身高校生の頃から専門性が高い言語聴覚士に興味がありましたが踏み切れず、社会人経験を経て改めて挑戦したいという気持ちが芽生え、オープンキャンパスへ参加。その時、勉強の難しさも飾らずに説明していただき、サポート体制も紹介してくださった先生方の真摯な姿勢に安心感を覚え入学を決意しました。昼型生活を壊さず、最短で資格取得がしたかったため、昼間部2年制を選びました。先生方が語呂合わせやイラストで授業を工夫してくださり自習の負担が軽いこと、実習が段階的にスケジューリングされており心構えができるのも魅力の1つです。入学後は、バックグラウンドが様々なクラスメイトと関わる中でコミュニケーション力が磨かれていると感じます。この力は将来患者様の理解を深めることにも役立つはずです。同じ目標を持った仲間や親身な先生たちのおかげで不安なく勉強できています。
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言語聴覚士学科
佛教大学 出身以前は病院に商品を提案する営業職でしたが、医療従事者と関わる中で言語聴覚士に出会い、職務内容を調べる内に、私も患者様に直接関わり、助けになりたいと再進学を決意しました。「勉強についていけるか」という不安もありましたが、様々な年代の方が「絶対に言語聴覚士になる!」と同じ目標を持つ環境、親身で分かりやすい講師陣、国家試験対策などサポートが充実していることもあり、安心して勉強できています。入学前は自信が無かったのですが、理解するまで復習したり、クラスメイトと助け合ったりしたおかげで、勉強を楽しめるようになり「やればできる」とポジティブになれました。医療職は常に学び続ける姿勢が大事なので、この学びを活かし、困っている人たちの一助になりたいです。
再進学 or 進路変更をした
在校生のインタビュー
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医療総合学科
視能訓練士学科1年制進学コースイフクの医療総合学科なら、
将来活躍できる選択肢が広がります!再進学をしようと思ったきっかけは?
もともと違う専門学校で理学療法士を目指していましたが、体調不良で目指せなくなりました。それでも別の形で医療に携わりたいと思い、医療職を探していたところ、眼のリハビリができる“視能訓練士”の仕事を見つけました。
夢を叶える場所として“イフクの医療総合学科”を選んだ理由を教えてください。
イフクの医療総合学科なら視能訓練士(国家資格)はもちろん、医療事務系資格や短大の卒業資格も取れるため、将来活躍できる選択肢が広いからです。また、医療分野以外でも社会人に必要とされるビジネス・パソコンの資格もカリキュラムの中で幅広く学べるため、将来のためになる資格をたくさん取れる環境が整っているところも気に入っています。
学校生活の中で楽しい!と思う瞬間はどんな時ですか?
グループワークの授業が多いので、クラスのみんなと一緒に話し合いながら学んでいる時が一番楽しいと感じます。
イフクに入学して良かったと思うことはどんなことですか?
①先生方が学生一人ひとりに熱心に向き合ってくれます!
②オンオフの切り替えを大事にしているので、『楽しむときは楽しむ。やる時はやる。』という学び方で楽しく授業が受けられるところです。
③先生との距離が近いので、日常生活の話で盛り上がったり、分からないところは授業外でも親身に教えてもらえます。同じように再進学を検討している方へ応援メッセージをお願いします!
再進学は悩むと思いますが、自分が何をしたいのか、そのためにどのような選択をするべきなのか、後悔の無いように選択してください!応援しています!

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作業療法士学科
高校卒業→大学進学→イフク入学 ※大学からの再進学入学するまでは年齢が気になっていましたが、
実際に入学してみると年齢関係なく友達もできます!再進学をしようと思ったきっかけを教えてください。
高校卒業後は大学(法学部)に進学したのですが、将来の目標が見つからずやる気をなくしていました。その時に家族からリハビリの仕事を勧めてもらったことがきっかけとなり、心理も学び患者様の心にも寄り添える作業療法士を目指すことにしました。
オープンキャンパスに参加してイフクを選んだ決め手は何ですか?
①駅近なので通いやすい
②先生と在校生の雰囲気の良さ
③イフクにしかないコース制度(作業療法+心理学や防災についても学べるところ)同じように再進学を検討している方へ応援メッセージをお願いします!
入学するまでは年齢が気になっていましたが、実際に入学してみると年齢関係なく友達もできます!社会人経験があるクラスメイトもいて、一緒に勉強したり相談できる関係です♪
人生を変えるためのリベンジは何歳からでも出来ると思います。理想の未来を叶えるために、ぜひ一緒に目指しましょう!
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視能訓練士学科3年制
視能訓練士は医療職の中でも特に
女性が長く働き続けやすい仕事だと思ったことが決め手です!再進学をしようと思ったきっかけは?
もともと違う専門学校で理学療法士を目指していましたが、体調不良で目指せなくなりました。それでも別の形で医療に携わりたいと思い、医療職を探していたところ、眼のリハビリができる“視能訓練士”の仕事を見つけました。
看護師を目指されていた中で、視能訓練士を知ったきっかけを教えてください。
高校の進路ガイダンスで大阪医療福祉専門学校の先生が来てくださり、視能訓練士の仕事を教えてもらったことがきっかけです。
看護師ではなく、視能訓練士を目指そうと思った決め手や理由を教えてください。
視能訓練士は夜勤や残業、重労働が無いため、医療職の中でも特に女性が長く働き続けやすい仕事だと思ったことが決め手です。
実際にオープンキャンパスに参加してみてどんな印象でしたか?
眼科で見る様々な機械が充実しており、担当してくれた先生もとても優しく、雰囲気の良さを感じました。
夢を叶える場所として“イフクの視能訓練士学科”を選んだ理由を教えてください。
①駅からとても近くて通いやすい
②先生と学生の距離が近い
③就職率の高さ学校生活の中で「楽しい!」と思う瞬間はどんな時ですか?
友達とお昼ご飯を食べながら会話をする時が、リフレッシュできて楽しいです!
イフクに入学して良かったと思うことはどんなことですか?
先生と学生の距離が近く、グループワークや実習形式の授業が多いため、クラスメイト皆と仲良くなれます!
同じように看護師志望から視能訓練士分野へ進学を検討されている方へ応援メッセージをお願いします!
看護師と視能訓練士はどちらも素敵な仕事ですが、ぜひ自分にあった働き方ができる仕事を選んでほしいと思います。大事な選択なので、じっくり考えてください!






















