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言語聴覚士学科  『6月1日より適性AO入試エントリー受付スタート! あなたの「なりたい」を、言語聴覚士という仕事へ。』

2026年6月3日

「今の仕事を続けていくべきか迷っている」

「大学で学んだことを活かしながら、医療の専門職を目指したい」

「人の人生に深く関わる仕事がしたい」

そんな思いを抱いている方はいらっしゃいませんか

大阪医療福祉専門学校では、6月1日より適性AO入試のエントリー受付がスタートしました
学力だけではなく、医療職を目指す意欲や適性、人柄を重視する入試制度です

※適性AO入試について詳しくはこちら

言語聴覚士は、「話す」「聞く」「食べる」といった、人が生きていくうえで欠かせない機能を支える国家資格です

脳卒中後の失語症、高齢者の嚥下障害、発達に特性のある子どもたちへの支援など、活躍の場は病院だけではありません

福祉施設や教育現場など、多様なフィールドで専門性を発揮できる仕事です


大阪医療福祉専門学校の言語聴覚士学科は、大学卒業者を対象とした2年で資格取得が可能な養成課程です

定員30名という少人数制の環境で、仲間と切磋琢磨しながら国家資格取得を目指します

実際に入学する学生の前職はさまざまです

教育職、福祉職、営業職、事務職、介護職など、それぞれが培ってきた経験を強みに変えながら、新たなキャリアに挑戦しています



大卒だからこそ培われたコミュニケーション力や社会経験は、言語聴覚士として患者さまやご家族と向き合う大きな力になります

「今からではもう、遅くないだろうか」 そう感じている方もいるかもしれません

しかし、言語聴覚士を目指す学生の中には、大学卒業後や社会人経験を経て進学する方が少なくありません

人生経験そのものが、医療従事者としての財産になります


まずは個別相談会に参加して、あなたの不安を解決してみませんか。


リスキリングを応援する給付金も対象校です!6/14のセミナーにもぜひ参加ください


数年後、「あの時、一歩踏み出してよかった」と思える未来が待っているかもしれません


あなたの新しい挑戦を、大阪イフクは応援します


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